AI コマンド:言葉で言えば、その機能を探し当てます
道具の名前を覚えていなくて構いません。やりたいことを言えば、こちらで突き合わせます。
例:ポスターを作る・ロゴを作る・背景を消す・200KB に収める
道具が増えると、時間を食うのは作業そのものよりその機能の名前を思い出すこと、そしてどのメニューに隠れているかを探すことです。このページは入口を裏返します。「小さくしたい」「背景を消したい」「なんだかぼやけている」と言えば、こちらが当サイトのどれかの道具に訳してお連れします —— 先に当方の命名を覚える必要はありません。
このページ自体はピクセルを変えませんが、あなたのひとことは失われません。 すぐに判別できる言い方(圧縮・形式変換・背景を消す…)なら該当するツールページへ送り、言葉は覚えておきます——エディターに入ると、アシスタントの最初の提案がその言葉そのもので、ワンクリックで動きます。判別できないものは、原文のままエディターを開いて AI アシスタントに渡し、その場で取りかかります。実際に手を動かすのはツールかアシスタントで、このページではありません。
主な機能
2 段階:まずローカルで判別、無理ならアシスタントへ
① ローカルのキーワード:「圧縮」「切り抜き」のような言い方はすぐに当たり、遅延 0・枠も消費しません。実際の入力のほとんどはここで決まります。② ローカルで判別できないとき:そのひとことを持ってエディターに入り、AI アシスタントに渡してすぐに作業を始めます。各ステップは会話に表示されます。
英語でも日本語でも通ります
「compress」と打っても「圧縮」と打っても同じ道具に着きます。キーワード表に両方を書いてあり、当サイトがどの言語で名づけているかを覚えている前提には立ちません。
画像は持っていかない、一言だけ
画像は持っていきません:ヒットしたら、そのツールへ案内するだけで、画像は着いた先で入れてください。持っていくのはあなたの一言です —— エディターに着いても、ワンクリックで実行できます。
当たっていないのに当たったふりはしません
ローカルで判別できないとき、いちばん近そうなツールを適当に選んで送ることはしません——間違った場所に送るほうが「わからない」と言うより時間を無駄にします。そのひとことをそのまま AI アシスタントに渡し、エディターに入ってすぐに作業を始めます。アシスタントにできることはこれらのツールページよりずっと多いのです。
使い方
- 1 先に画像を入れなくていいコマンドバーは画像を持っていかず、ツールへ案内するだけです。画像は着いた先で入れてください。上のドロップ領域は別の道です:そこに画像をドラッグすれば、画像ごとそのままエディターに入ります。
- 2 自分の言葉で一言「大きすぎる」「背景を消す」「写真が黄ばんでいる」「9 分割にしたい」—— こちらが道具に何と名づけたかは気にしなくて結構です。
- 3 何が選ばれたか見る判別できればツール名を表示してそのまま連れて行きます。できなければエディターに入り、AI アシスタントが続きを行います。ローカル判別は枠を消費しません。
- 4 向こうで続きをやるツールページでそのまま作業すれば大丈夫です。アシスタントに任せたいなら、そのページからエディターへ:その場で結果が出るツールページの多くは、画像を入れるとツールバーに「プロ版」が出ます(ページによっては狭い画面で斜めの両矢印アイコンだけになります)。コラージュ・長い画像・GIF・動画フレーム抽出と三つの一括処理ページにはこのボタンがないので、ドロップ欄の下の「または新規ドキュメントを作成」からエディターに入ってください。それ以外のツールページは画像をドラッグすればそのままエディターに入ります。あなたのひとことがアシスタントの最初の提案になり、ワンクリックで実行されます。
よくある質問
- 写真を直接きれいにしてくれますか?
- このページ自体は何も変更しませんが、あなたのひとことを変更できる相手に渡します。「この PSD を直して」と言えば「オンライン PSD エディター」のページへ連れて行き、そのひとことは覚えておきます。そこからエディターに入ればアシスタントの最初の提案になり、ワンクリックで作業が始まります。ローカルで合うツールが見つからないときは、そのひとことをそのまま AI アシスタントに渡し、すぐに作業を始めます——アシスタントにできることはこれらのツールページよりずっと多いのです。
- 枠を消費しますか?
- ローカルでの判別は消費しません。 最初のステップはローカルのキーワード照合で、あなたのブラウザー内で動き、遅延 0・通信なしです。「圧縮」「切り抜き」「透かしを入れる」のような言い方はここで決まります。ローカルで判別できず AI アシスタントに渡した分は、AI アシスタント側の枠で計算されます。こちらもログインは不要です。
- 入力した文は外に出ますか?
- ローカルでヒットしたものは送られません —— 一文はブラウザーの外に出ません。ローカルで判別できないときは、そのひとことが AI アシスタントに送られます(エディターの会話で確認できます)。画像は送られません。区別すべきは AI パネルの 10 項目(古い写真の復元・AI カラー化・背景を置き換え・証明写真・高画質で拡大・美肌・デコレーション・若返り・編集できるレイヤーに分解・画像の文字を変更)で、選択中のレイヤーの画像を送り、タイトルの横に雲アイコンが付いています。
- サイト内の機能を全部知っていますか?
- ローカルで判別できるのは、よく使う言い方の表(圧縮・形式変換・背景を消す・明るく…)です。表にない言い方も捨てられず、ひとことごとエディターの AI アシスタントに渡ります——アシスタントはエディターの全機能を知っているので、新しい機能も表の更新を待たずに使えます。エディターの中にはさらに数百のメニュー命令(レイヤースタイル、各フィルターの個別設定…)があり、自分で探すならエディターで Ctrl+K を押して検索してください。
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