TutuEdit

画像をレイヤー付き PSD に

平たい画像を編集できるレイヤーに:ドロップすると AI がすぐ分解開始。テキストレイヤーは PSD でも編集可能

または新規ドキュメントを作成

画像がない?サンプルで試す:

サンプルも AI に送られます。自分の画像と同じ流れです

TutuEdit では、ポスター・スクリーンショット・間取り図・表などの平たい画像を AI に渡して、画像を手本に作り直した編集可能なレイヤーにできます。画像内の文字は書き換えられるテキストレイヤーに、タイトル・図形・線・背景はそれぞれ別のレイヤーになり、元画像は非表示のバックアップレイヤーとして残るので、いつでも見比べられます。整ったら PSD で書き出して Photoshop で続きを。

できないことも先に:これは画像を手本にした作り直しで、ピクセル単位の分離ではありません。フォントは最も近い使えるフォントに置き換わり、位置が数ピクセルずれることがあります。画像の読み取りはクラウドの視覚モデルなので、この手順では画像がクラウドへ送られます(当サイトに OCR エンジンはありません)。PSD 書き出しではテキストレイヤーは編集可能のまま、シェイプ・パス・塗りつぶしレイヤーはピクセルレイヤーになります。人物や風景の写真は分けられるレイヤーが少なく、ポスターやスクリーンショットほどうまくいきません。

主な機能

文字はテキストレイヤーに

ダブルクリックで文字・サイズ・色を変更。PSD に書き出しても Photoshop でテキストレイヤーのままです。

元画像はバックアップに

元画像は非表示レイヤーとして残ります。表示して見比べたり、取り消してやり直したりできます。

どこまで分けるかはあなた次第

まず主な要素を分けて見せ、指示どおりに細かく分けたり、結合したり、名前を変えたりします。すべて取り消せます。

AI なしでも分けられる

自動選択やなげなわで範囲を選び、Ctrl+J で新しいレイヤーにコピー。文字は文字ツールで打ち直し —— この手順はブラウザ内で処理、回数無制限です。

使い方

  1. 1
    画像を入れる
    ドロップ、Ctrl+V で貼り付け、またはクリックで選択。手元になければサンプルを。
  2. 2
    AI が分解を開始
    分けたレイヤーがレイヤーパネルに順に現れ、L1・L2 のような番号が付きます。
  3. 3
    ダブルクリックで編集、ドラッグで調整
    テキストレイヤーはダブルクリックで編集。ずれはドラッグで直すか、AI に「L5 を少し左へ」と伝えます。
  4. 4
    PSD で書き出す
    PSD で書き出して Photoshop で続きを。PNG・JPG でも書き出せます。

よくある質問

JPG をレイヤー付き PSD にできますか?
できます。AI があなたの画像を手本に、文字・図形・背景をそれぞれのレイヤーに作り直し、PSD で書き出します。ピクセルを分けるのではなく作り直しなので、フォントや位置に少し差が出ます。
登録や料金は必要ですか?
登録不要です。AI はログインなしで使え、毎日無料枠があります(TutuAgent が一元的に計測し、使い切ったときはアシスタントがそのまま伝えます)。手作業で分けるためのローカルツールは回数無制限。書き出しにウォーターマークは付きません。
分けた文字はすぐ編集できますか?
できます。文字は本物のテキストレイヤーに作り直されるので、ダブルクリックで編集できます。元のフォントが特定できないときは最も近い使えるフォントになります。
PSD に書き出すと編集できないレイヤーがあるのはなぜ?
PSD ではテキストレイヤーはテキストのまま、シェイプ・パス・塗りつぶしレイヤーはピクセルレイヤーになり、Photoshop では画像として扱われます。AI は終わったときにピクセルになるレイヤーを伝えます。
画像はアップロードされますか?
AI で分解する手順では、画像がクラウドの視覚モデルへ送られ、あなたの図図クラウド(ログインしていないときは一時的な訪問者アカウントのもの)の uploads フォルダーにも保存されます。端末内だけで処理したいなら、自動選択やなげなわで手作業で分けてください(この手順はブラウザ内で処理)。なお、ログイン後は作品が自分のクラウド作品ライブラリに自動保存されます。
写真も分けられますか?
分けられますが、人物や風景の写真はレイヤーがほとんど分かれません。いちばん向いているのは、文字や図形がはっきりしたポスター・スクリーンショット・図面・表です。

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AI で分解する手順はクラウドで処理、登録不要。手作業の分解はブラウザ内で処理、回数無制限。