TutuEdit

画像の角を丸くする

角丸 0〜50%(短辺基準)・角の外は透明。ブラウザ内処理、送信なし。

または新規ドキュメントを作成

角丸はいちばん安上がりな「ちゃんとして見える」手です。同じスクリーンショットでも、角が直角なら急いで撮ったもの、角が丸ければ製品ページに置かれたもののように読めます。アプリのアイコン、カード、プロフィール画像、資料の図版 —— 角丸はほとんど既定の美意識です。

このページはワンクリックです:画像を放り込み、「角丸」を動かし、右側で結果を見て、「ダウンロード」で PNG を保存します。角丸は短辺に対する割合で 0〜50% —— ピクセルではなく割合なのは、同じ数値が大きい画像でも小さい画像でも同じ丸さに見えるからです。50% にすると正方形は円になります。角の外側は透明なので、このページが出すのは PNG だけです:JPG には透明チャンネルがなく、角が黒くなってしまいます。もし欲しいのが別のもの —— 「角丸の四角を下敷きにして、その上に写真を載せる」カード風の組み方 —— なら「プロ版」で完全版エディターへ:① 長方形ツールで一つ描き、プロパティパネルで「角丸」を 0〜500 ピクセルに設定;② 画像をその一つ上のレイヤーへ;③ Ctrl+Alt+G(Mac は ⌥⌘G)でクリッピングマスクを作成。クリッピングは非破壊で画素は一つも失われず、もう一度押せば解除されます。

主な機能

画像に比例する角丸

0〜50%、短辺に対する割合です。同じ数値なら大きな画像でも小さな画像でも同じ丸さに見え、50% で正方形は円になります。

角の外側は透明

だからこのページが出すのは PNG だけです——JPG には透明チャンネルがなく、角が黒くなってしまいます。

書き出すと角が透明

PNG で保存すると角の外は透明。別の背景に載せても白い縁が出ません。

ブラウザ内で処理

画像はアップロードされません。タブを閉じれば何も残りません。

使い方

  1. 1
    画像を入れる
    枠にドラッグするか、Ctrl+V で貼り付けてください。
  2. 2
    「角丸」を動かす
    角丸は短辺に対する割合で、0〜50%。50% にすると正方形は円になります。動かした先から右側に結果が出ます。
  3. 3
    PNG をダウンロード
    角の外側は透明なので、このページは PNG だけを出します —— JPG には透明チャンネルがなく、角が黒くなってしまいます。
  4. 4
    カード風にしたいならプロ版で
    このページが丸めるのは画像そのものの四隅です。「角丸の四角を下敷きにして、その上に写真を載せる」カード風の組み方なら完全版エディターで:長方形ツールで一つ描き、プロパティパネルで「角丸」を 0〜500 ピクセルに設定し、画像をその一つ上のレイヤーに置いて、Ctrl+Alt+G(Mac は ⌥⌘G)でクリッピングマスクを作成します。

よくある質問

ワンタップで角を丸くするボタンはありますか?
あります。このページがそれです。 画像を放り込み、「角丸」を動かし、ダウンロードを押す——三手で終わりで、スライダーは短辺に対する割合(0〜50%)です。半径をピクセル単位で決めたいとき、あるいは「角丸の下敷きに写真を載せる」カード風の組み方が要るときにだけ、完全版エディターの長方形+クリッピングマスクという道が必要になります。
丸いアイコンを作るには?
「角丸」を 50% まで上げれば正円です——ただし元の画像が正方形であることが前提で、そうでなければ先に切り抜きのページで 1:1 にしてください。完全版エディターにはもう一つ道があります:楕円ツールで Shift を押しながら正円を描き、Ctrl+Alt+G でクリッピングマスクにします。
角は本当に切り落とされるのですか?
このページでは切れています。ダウンロードした PNG では角の外側がすでに透明な画素です(お手元の元画像はそのままで、書き出したこの一枚が切られています)。いつでも戻せるようにしたいなら完全版エディターのクリッピングマスクを——あれは非破壊で画素は一つも失われず、もう一度 Ctrl+Alt+G を押せば角のある元の形に戻ります。
無料ですか?画像はアップロードされますか?
無料・登録不要・回数制限なしです。アップロードもされません。すべてご自身のブラウザ内で処理されます。

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