TutuEdit

AI オンライン画像編集

無料・インストール不要・登録不要・AI 毎日無料

AI で画像を作る 画像がない?一言で「あとから直せる」一枚に:ポスター・表紙・SNS 画像

例:ポスターを作る・ロゴを作る・背景を消す・200KB に収める

PNGJPGWebPPSDSVGPDFGIFBMPTIFF

無料・登録不要・インストール不要:気になるポイント

パソコンを選ばない
ブラウザで動く、スマホも OK
AI は登録不要
ゲストのまま使える、地域の制限なし
毎日無料クレジットあり
軽い使い方ならお金はかからない
商用可のフォント
書き出し前にライセンスを自動確認
ローカルは送信なし
ローカル機能はブラウザ内で計算
消えない
自動下書き保存、落ちても復元
PSD は双方向
開けるし、書き出せる
透かしなし · 広告なし
書き出し無制限

どこまで無料? 項目ごとの説明

無料オンライン画像編集 —— オンライン PS・AI 編集・背景除去・PSD 編集

TutuEdit はブラウザーを開くだけで使えるオンライン画像エディターで、ウェブ版の「オンライン PS」に相当します。レイヤー、マスク、描画モード、選択範囲、ペンツール、調整レイヤー、フィルター、PSD の読み書きに対応し、ショートカットは Photoshop と同じです。

無料でインストール不要。AI も登録不要で毎日無料クレジットがあり、スマホでもパソコンでも使えます。ほとんどの機能はお使いのブラウザー内で処理します。ログインしていなければ画像はアップロードされず、ログインすると作品はあなた自身のクラウドの作品ライブラリに自動保存されます。AI パネルで画像を送るアクションには雲アイコンが付き、アシスタントは画面を確認するときに縮小画像を一枚撮ります。切り抜き、色補正、レタッチ、レイアウト、書き出しまで、日常の画像編集はここで一通り完結します。画像の一部分を変えたいときは、長方形選択かなげなわでざっくり囲んで一言言うだけ。AI はその部分だけを変え、結果は調整できる新しいレイヤーになります(この操作は囲んだ部分をクラウドに送ります)。複数の場所を囲んでそれぞれ一言書き、まとめて生成することもできます。

よく使う機能

一言でキャンバスに手が入る

一枚の絵が出て終わりではありません。出てくるのはレイヤーです。文字も色も後から直せて、PSD で書き出せます

7 項目はローカルで無制限/12 項目はクラウドで毎日無料クレジットあり/うち 10 項目は選択中レイヤーの画像をクラウドへ送ります

囲んだところだけ

範囲を囲んで一言。AI はそこだけを変えます

正確に縁取る必要はありません。ざっくり囲めば十分で、どこまで変えるかは AI が判断します。

直したい所が何か所もある? それぞれ囲んで一言ずつ書けば、一度にまとめて生成します。

  1. 囲む

    長方形選択か投げなわ、スマホは指で。何か所でも囲めます

  2. 伝える

    例:「メガネをかけて」。複数なら 1 か所に一言ずつ

  3. 選ぶ

    候補を切り替え、長押しで元画像と比較。範囲ごとに残す/戻す

結果は新規レイヤー+マスク。見え方がずれたらマスクだけ調整すればよく、作り直しは不要。Ctrl+Z で一度に取り消せます。

囲んだ部分をクラウドに送ります · ログイン不要 · 毎日無料枠あり。選択範囲の中だけにしたいなら「選択範囲の中だけ」と伝えてください。

作例は TutuEdit で実際に作ったものです。元画像は AI 生成、修正は上の「囲む → 伝える → 選ぶ」の流れそのままです。

自分の画像で試す

ゼロから一枚を作る

「読書会のポスターを作って」

  1. ✓ 背景色
  2. ✓ 見出し
  3. ✓ 小見出し
  4. ✓ 装飾
  5. ✓ 日時

この絵はあなたのブラウザーが今ここで描いたものです(5 レイヤー)。通信していないので、どの端末でも同じです

本当に圧縮してみせます

「40KB 以内にして、グループに送りたい」

元画像 40 KB 以内

このセクションが表示されると、あなたのブラウザーがその場で圧縮して実際の数字に差し替えます。端末が違えば少し変わります——それこそ、盛っていない証拠です

まとめて一気に

  • まとめて作る 「この 24 章それぞれに表紙を 1 枚、作風は揃えて」

    8 / 24 枚目
  • まとめて直す 「この 100 枚、全部背景を消して白背景に」

    47 / 100 枚目
  • まとめて書き出す 「全部 PNG で書き出して、まとめて渡して」

    完了 · ZIP 1 つ

リサイズ・形式変換・圧縮の三つはあなたのブラウザ内で動きます(枚数無制限・画像はアップロードしません)。AI に任せる場合、当サイトはラウンドごとの変更回数を制限していません。24 枚ほどになると何ラウンドかに分かれることがありますが、「続けて」と言えばそこから続けます(最初からやり直しません)。

あなたの画像に手を入れる

「L2 レイヤーの背景を夕焼けに差し替えて」

L1 文字
L2 人物 ここを変更
L3 背景

L1/L2/L3 はあなたと AI の共通語です。レイヤーパネルの表記そのままで、指した層だけが変わり、ほかは一切動きません

クラウドに保存した作品なら、ページを閉じても進みます

「この 24 枚を全部白背景に。先に打ち合わせへ行ってきます」

  1. あなたのブラウザ ✕ 閉じています
  2. クラウド実行環境 ● 作業中 · 24 枚中 9 枚目
  3. 戻ってきたとき ✓ AI が 31 箇所直しました(未確認)

「ジョブを投げて結果を待つ」のではありません。サーバー上で本物のエディターがあなたの作品を開いたまま、一歩ずつ直しています。戻ってきたら順に確認でき、始める前の状態にワンクリックで戻すこともできます。これにはログインして作品をクラウドに保存しておく必要があります。ログインしない場合はページを開いたままにしておけば、AI はブラウザー内で最後まで進めます。

生成したあとが、始まりです

従来の AI 画像生成
TutuEdit
統合された 1 枚
レイヤー付きドキュメント
1 文字直す = 全部描き直し
1 文字直す = そのレイヤーだけ
気に入らない = もう一度ガチャ
気に入らない = ドラッグする / 色を変える
生成したものしか使えない
生成したもの + 自分の写真 + 素材ライブラリの CC 画像を混ぜて

上のポスターは、いまあなたのブラウザが描いたものです(5 レイヤー)。エディターでこういうレイヤー構成の原稿を作っておけば、「3月20日 14:00」が違っていてもそのレイヤーをクリックして文字を直すだけ — ほかは 一ピクセルも動きません。

平たい画像も、レイヤーに戻せる

「この間取り図を編集できるレイヤーに分解して」

  1. L1 タイトル
  2. L2 寸法の数字
  3. L3 部屋の輪郭
  4. L4 背景
  5. L5 元画像(非表示のバックアップ)

これはイメージ動画です。実際には AI があなたの画像を手本にレイヤーごとに作り直します。文字は編集できるテキストレイヤーに、図形や背景はそれぞれ別レイヤーになり、元画像は非表示のバックアップとして残り、PSD で書き出せます。画像を手本にした作り直しで、ピクセル単位の分離ではありません(フォントは最も近いものに置き換わります)。この手順では画像がクラウドへ送られます。

自分の画像で試す →
  • ひとことで AI が仕上げる

    「背景を消して白にして、200KB まで圧縮して」と言えば、順番に実行します。各ステップは目で見えます。

  • どのレイヤーも AI が触れる

    レイヤー番号が見えています。「L2 を明るく」と言えば、そのレイヤーだけが変わります。

  • AI を使わず自分で直すことも

    レイヤー、マスク、チャンネル、トーンカーブ、フィルター、PSD の読み書き。プロ向けの道具が一式そろっていて、すべて無料です。

  • 元画像は基本的に端末内

    切り抜き、不要物の除去、圧縮、フィルター、PSD はすべて端末内で処理し、処理中に画像はアップロードされません(AI 切り抜きは初回に約 100MB のモデルをダウンロードします)。クラウドに送るのは 10 種類の機能だけ。AI パネルでは、それらの操作カードのタイトル横に押す前から雲アイコンが付いています。

  • スマホでも編集できる

    レイヤー、マスク、AI との対話がそのまま使えます。ピンチで拡大・回転。元画像と比べたいときは、上部バーの目のアイコンを押し続けます(何か変更したあとで押せるようになります)。

  • 不慮の事態でも失わない

    編集しながら端末に保存します。通信切断、タブを閉じた、アプリが落ちた、再起動のあとでも続きから作業できます。

EC 画像もパッケージも、フォントの請求を心配しなくていい

  • 最初から商用可 新しいテキストは Noto Sans SC(SIL OFL)。中国語なら霞鶩文楷・得意黒なども商用可
  • 書き出し前に自動チェック Microsoft YaHei・SimSun・Arial など別途ライセンスが要るフォントを使っていれば、書き出し時に知らせます
  • ワンクリックで置き換え Arial → Arimo のような置き換えは文字幅が同じなのでレイアウトは動きません。元にも戻せます

フォントファイルは配布しません。書き出した画像にフォントのデータは含まれません。

商用可のフォントについて

これまで何を使っていましたか?

⁦2026-09-23⁩ 時点の確認

各社の機能は随時更新されるため、詳細は各社の公式サイトをご確認ください。当社が保証するのは「TutuEdit」の列だけです。

比較項目TutuEditPhotoshopPhotopeaAdobe FireflyPixlrCanvaFotorPicsartPhotoRoom
AI は登録不要 · 毎日無料クレジット あり なし 一部 / 制限あり なし 一部 / 制限あり なし 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
TutuEdit:ゲストのまま使え、クラウド AI には毎日無料クレジットがあります。計量は TutuAgent がまとめて行い、使い切ったときはアシスタントがはっきり伝えます。Photoshop と Adobe Firefly は Adobe アカウント、Canva は Canva アカウントが必要。そのほかの AI も多くはログインまたはポイント制です(各公式サイトをご確認ください)。
クラウド AI がどこのモデルを使うか あり あり 一部 / 制限あり あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
TutuEdit:自社モデルを作らず、TutuAgent がトップクラスのモデルにつなぎ、進化に合わせて入れ替えるので、特定のベンダーに縛られません。Photoshop / Firefly:Adobe のモデルに加えてサードパーティのモデルも選べますが、サブスクとアカウントが必要。Photopea:Magic Replace とテキストから画像生成があり、単一のサードパーティサービスを使い Premium クレジットで課金。そのほか:それぞれがつないでいる数種類。
AI が自分のレイヤーを直す あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
AI の成果物がレイヤー付きで編集できる あり 一部 / 制限あり なし なし なし なし なし なし なし
ページを閉じても AI が続ける(ログインしてクラウドに保存) あり なし なし なし なし なし なし なし なし
まとめて作る / まとめて直す あり 一部 / 制限あり なし 一部 / 制限あり なし 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
TutuEdit:ひと言で N 枚。ローカル一括は枚数無制限でアップロードなし。AI が 1 回で終わらなければ残りを明示し、最初からやり直さずに続けます。
インストール不要 · スマホで使える · スペック不問 あり 一部 / 制限あり あり あり あり あり あり あり あり
Photoshop:完全版はダウンロードが必要でパソコンのスペックも求められます。Web 版とスマホアプリはサブスクが必要で、機能も限られます。
レイヤー / マスク / チャンネル / ペンツール あり あり あり なし 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
「あり」は 4 つすべてが揃っていることを指します。Canva・Picsart・Fotor・PhotoRoom はレイヤーと何らかのマスクはありますが、チャンネルとペンパスがないため「一部」としています。
PSD の読み書き(レイヤー保持) あり あり あり なし 一部 / 制限あり なし なし なし なし
ローカル処理 · 未ログイン時は画像をアップロードしない あり あり あり なし 一部 / 制限あり なし なし なし なし
無料 · 登録不要 · 透かしなし あり 一部 / 制限あり あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
ネイティブな多言語対応(16 言語) あり あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり 一部 / 制限あり
リアルタイム共同編集 なし 一部 / 制限あり なし あり なし あり なし 一部 / 制限あり あり
ここだけは「なし」です — 同じ作品を 2 人で同時に編集することはできません。リアルタイム共同編集なら Canva、Adobe Firefly Boards、PhotoRoom Teams のほうが適しています。

自社モデルを作らない —— だからいつもトップクラスを使える

TutuEdit のクラウド AI は自社モデルを持ちません。市場で今トップクラスのものにつなぎ、モデルの進化に合わせて入れ替え、どの 1 社にも縛られません。

Adobe Firefly
自社モデルに加えてサードパーティも選択可 · サブスクとアカウントが必要
Canva / Fotor / Picsart
どれを接続するかは各社が決める
TutuEdit
先頭を走るものを使うだけ —— 新しいモデルが出ても、あなたがすることはありません 更新不要 · アカウント作り直し不要 · 操作の学び直し不要

そしてモデルのあとの半分はあなたの手の中にあります。文字を直し、色を変え、レイアウトを組み替え、レイヤーを足し、PSD を書き出す。この半分はモデルが変わっても変わりませんし、ほかにはない半分でもあります。

アカウント 1 つ、利用枠 1 つで Tutu スイート全部 · ログインしなくても試せます

  • TutuEdit 現在地
  • tutuprints オンライン写真プリント・書類 · AI 写真復元
  • tutucut オンライン動画編集 · マルチトラックタイムライン、字幕とエフェクト
  • tutuaudio オンライン音声編集 · AI ノイズ除去、ボーカル分離、文字起こし
  • Tutu Office オンラインで Word / Excel / PPT を編集・閲覧

Tutu スイートのどの製品にも同じ AI アシスタントが入っていて、チャット欄で助言をくれるのではなく、その製品自体を操作します。今後追加される製品も同じです。

AI の利用枠はシリーズ共通です。製品ごとに買い直す必要はありません。

乗り換えるとどうなるか

よくある質問

TutuEdit は無料ですか?
はい。ローカルで動く機能 —— 編集、背景除去、圧縮、形式変換、PSD 編集、レイヤーとマスク、フィルター —— はすべて完全無料、回数無制限、登録不要です。大規模モデルを要する AI 機能も登録不要で、毎日無料クレジットがあります。ログインが要るのは作品をクラウドに保存するときだけです。プリントの注文のみ有料で、TutuPrints が提供します。
登録は必要ですか?
不要です。ページを開けばすぐ使えます。ログインが必要なのは、作品をクラウドに保存する場合と AI 写真復元を使う場合だけです。
画像はサーバーにアップロードされますか?
ほとんどは送信しません。圧縮、切り抜き、リサイズ、形式変換、PSD 編集、レイヤー、フィルターはすべてブラウザー内で完結します。大きなモデルが要るもの——古い写真の復元、AI カラー化、背景を置き換え、証明写真、高画質で拡大、美肌、デコレーション、若返り、編集できるレイヤーに分解、画像の文字を変更の計 10 項目——は選択中のレイヤーの画像をクラウドへ送ります。AI パネルではそれらの操作カードのタイトル横に雲アイコンが付いており、押す前に分かります。AI アシスタントと話しているときは、アシスタントが画面を確認するために小さなサムネイルをモデルに送ります。
PSD ファイルを開けますか?Photoshop と互換性はありますか?
開けます。.psd と .psb を、レイヤー・レイヤーグループ・マスク・描画モード・テキストレイヤーを保持したまま開けます。スマートオブジェクトも印付きで表示されます。編集後は PSD として書き出し、Photoshop や Photopea で続けられます。双方向でやり取りできます。
スマートフォンでも使えますか?
使えます。モバイルブラウザーで開けば、レイヤー・マスク・一括処理を含めパソコンと同じ機能が使えます。ツールバーはタッチ操作に適したレイアウトへ自動的に折りたたまれます。
Photopea との違いは?
従来のプロ編集は両者で対等です —— レイヤー、マスク、チャンネル、調整レイヤー、スマートオブジェクト、レイヤースタイル、ペンツールとワークパス、PSD の読み書きが揃い、ショートカットも同じです。違いはほかの三点にあります。TutuEdit はひと言でキャンバス上の指定したレイヤーだけを直せ(「L2 を明るく」と言えばそのレイヤーだけ変わります)、出てくるのはレイヤーごとに編集できる下書きです。ログインすると作品はクラウドに自動保存され、そのうえでページを閉じても AI がクラウドでその作品を仕上げてくれ、戻れば順に確認したりワンクリックで全部取り消したりできます。そして広告がありません。
TutuEdit の AI はどのモデルを使っていますか?Adobe Firefly や Canva に匹敵しますか?
TutuEdit は自社でモデルを作りません。TutuAgent がトップクラスのモデルにつなぎ、進化に合わせて入れ替えるので、どの一社にも縛られません。はっきり言うと、トップクラスのモデルが使えることは急速に当たり前になりつつあります —— Adobe Firefly は自社モデルに加えてサードパーティのモデル選択を提供し、Photopea にもクレジット制の生成機能があります —— つまりモデルの半分は誰の堀でもありません。この半分での違いは入口のコストだけです:登録不要、毎日無料クレジット、新しいモデルが出てもあなたがすることはありません。本当の違いは生成のあとにあります:ほかでは平らな画像が渡され、一文字直すだけでも全体を描き直し。TutuEdit はレイヤー構造のドキュメントを渡すので、そのレイヤーをクリックして文字を変えれば他は一ピクセルも動かず、PSD で書き出して Photoshop で続けられます。
たくさんの画像を一度に処理できますか?枚数の制限はありますか?
二つに分かれます。リサイズ、形式変換、圧縮の三つはブラウザ内で動き、枚数無制限・アップロードなし・アカウント不要です。まとめて作る・まとめて直すは AI に任せられます(クラウドのモデルを使います)。アップロードしたくないなら、ログインしていない状態でメニュー「ファイル > 自動処理 > バッチ処理…」を使えば、記録したアクションを開いているドキュメントに端末内で一つずつ適用できます(ログインすると作品はあなた自身のクラウドの作品ライブラリに自動保存されます)。まとめて書き出すのはブラウザー内で行い、一度に選べる形式は一種類で、ZIP にまとめられます。画面上で手動操作する分にも枚数制限はなく、進捗バーが出ていつでも止められます。AI に任せた場合、一回で終わらなければ残りがどれかを明示して続きを案内します。最初からやり直すことはありませんし、「9 枚中 4 枚書き出した」を「すべて完了」と報告することもありません。
Pixlr、Canva、Firefly、Picsart などと比べて、どれを選べばいいですか?
何が欲しいか次第です。一枚生成できればそれ以上直さないなら、どの生成ツールでも十分です。「生成したあとも Photoshop のようにレタッチしたい」なら、TutuEdit は両方をこなします:今トップクラスのモデルを使いつつ、レイヤー・マスク・チャンネル・ペン・PSD 読み書きがすべて揃い、しかも AI は登録不要で毎日無料クレジット。ほかにない点が二つ:ログインして作品をクラウドに保存すれば、ページを閉じても AI がクラウドで作業を続けること、そしてファイル数無制限でアップロードしないローカル一括処理。三つ目は、キャンバス上のレイヤーを名指しして一文でそれだけを直せること —— ほかの AI はたいてい選択範囲か画像全体にしか手を出せません。ないのは複数人のリアルタイム共同編集です —— 同じ作品を二人で同時に編集することはできません。
AI は登録が必要? 毎日どれくらい無料で使える?
登録不要で、開けばすぐ使えます。クラウド AI には毎日無料クレジットがあり、計量は TutuAgent がまとめて行います。使い切ったときはアシスタントがはっきり伝えるので、軽い使い方ならお金はかかりません。ゲストの会話は 24 時間後に消去され、ログインすれば保存されます。クレジットを使い切っても、切り抜き・拡大・拡張などのローカル AI とすべての編集機能はそのまま使えます。
Photoshop と比べてどう?
良い点:インストール不要、スペック不問、サブスク不要、スマホで使える、AI は登録不要で毎日無料クレジット、PSD は双方向、ショートカットも同じ、一文で指定したレイヤーを直せる。足りない点:CMYK ドキュメントモードと 16/32 bit カラー、複数アートボード、3D はありません —— 印刷レベルのカラーマネジメントは Photoshop をお使いください。
作ったものは商用利用できますか?フォントの権利は大丈夫?
書き出した画像に透かしは入らず、当方は成果物に権利を主張しません。問題が起きやすいのはフォントです。新しいテキストは Noto Sans SC(SIL OFL、商用無料)が既定で、フォント一覧には商用可の書体が示され、Microsoft YaHei・SimSun・Arial などのシステムフォントは「要確認」と表示されます。書き出す画像にそれらが含まれていればお知らせし、ワンクリックで商用可の代替に置き換えられます(Arial → Arimo のような置き換えは文字幅が同じなのでレイアウトは動きません)。元に戻すこともできます。フォントファイルは配布せず、書き出した画像にも含まれません。ご自身でアップロードしたフォントの権利はご自身の責任となります。
画像をレイヤー付き PSD にできますか?
できます。「画像をレイヤー付き PSD に」ページに画像をドロップするか、エディターで AI に「編集できるレイヤーに分解」と頼んでください。文字は編集できるテキストレイヤーに作り直され、図形や背景はそれぞれ別のレイヤーになり、元画像は非表示のバックアップとして残り、PSD で書き出せます。画像を手本にした作り直しで、ピクセル単位の分離ではありません。シェイプレイヤーは PSD ではピクセルになります。この手順では画像がクラウドへ送られます(ログイン不要、毎日無料枠あり)。
画像の一部分だけを変えられますか?
できます。その部分を長方形選択かなげなわでざっくり囲むと、カンバスに「✨ ここを変更…」が出ます。一文書くだけです(例:「メガネをかけて」「通行人を消して」)。AI は囲んだ場所を起点に、どこまで変える必要があるかを自分で判断します——片目を囲んでメガネと頼めば、たいてい両目にかけてくれます。選択範囲の中だけに収めたいときは「選択範囲の中だけ」と伝えてください。結果は新しいレイヤー+マスクで、元の画像はそのまま。別の候補に切り替えたり、長押しで元画像と比べたりでき、Ctrl+Z で一度に取り消せます。この操作は囲んだ部分をクラウドに送って処理します。ログイン不要、毎日無料枠があります。
画像の複数の場所を一度に変えられますか?
できます。注釈ツールや長方形選択で変えたい所をそれぞれ囲み、範囲ごとに一言(「青りんごにして」「マグを濃い青に」「ここにクロワッサンを置いて」など)書いて「✨ N か所を生成」を押すと、まとめて 1 回で生成され、結果は新しいレイヤー 1 枚、元画像はそのままです。各範囲の見える広さは AI が実際に描いたものに合わせるので、枠が小さめでも切れません。結果カードでは範囲ごとに隠す・表示する、1 か所だけやり直す、ができます。この操作ではそれらの範囲を含む部分がクラウドに送られます。ログイン不要、毎日の無料枠があります。