TutuEdit

AI ポスター作成

テンプレートも元画像も要りません。用件を伝えれば、レイヤー付きで描き上げます

よくある「AI ポスター」ツールが返すのは統合済みの一枚画です。色が違う、見出しが誤字、日付を直したい —— やれることは作り直してもう一度運を試すことだけ。TutuEditは違います。AI はあなたのキャンバス上で作業し、レイヤーを積んでポスターを組み立てます(背景色・見出し・サブ見出し・装飾・日時がそれぞれ別レイヤー)。あとは直したいレイヤーだけ直せばよく、PSD で書き出して誰かに引き継ぐこともできます。

すべてブラウザー内で完結します。ソフトのインストールも、アカウント登録もなしでエディターを開けます。AI による作成はクラウドで計算し(送るのはあなたが書いた一文だけ)、ログイン不要で毎日無料枠があります。書き出しに透かしは一切入りません。

主な機能

返ってくるのはレイヤー構成の下書き

背景色・見出し・サブ見出し・装飾・日時がそれぞれ別レイヤー。文字直し、色替え、位置調整はそのレイヤーだけ触ればよく、作り直し不要。PSD で書き出せば Photoshop でも続けて編集できます。

普通の言葉で通じます

「読書会の和風ポスター、3月20日 14:00、縦位置」で十分です。サイズ・配色・書体は自動で決まります。気に入らなければ「見出しを明朝に、背景をもう少し濃く」と言うだけ。

どのレイヤーか名指しできます

レイヤーパネルには L1/L2/L3 と番号が付きます。「L2 を明るく」と言えばそのレイヤーだけが変わり、ほかは一切動きません。あなたと AI が同じ番号を見ています。

よく使うサイズは一発で

ストーリー縦型、サムネイル、正方形の投稿、A4 印刷 —— 言うだけで整います。プリントしたい場合は、完成データをワンクリックでTutuPrintsへ送れます。

使い方

  1. 1
    エディターを開く
    下のボタンを押すと、空のキャンバスを作成して AI アシスタントとの会話を開きます —— 素材を先に用意する必要はありません。
  2. 2
    用件を伝える
    テーマ、日時、場所、欲しい雰囲気を一文で。具体的なほど一発目が近づきます。
  3. 3
    気になるレイヤーを直す
    「L2 の文字を大きく」「背景をオフホワイトに」と言えば直ります。自分で道具を使って直すこともでき、どちらにもいつでも切り替えられます。
  4. 4
    書き出す
    PNG / JPG / WebP はそのまま使え、PSD は後日の編集用に。透かしなし、回数制限もありません。

よくある質問

AI で作ったポスターは商用利用できますか?
仕上がりはあなたの管理下にあり、書き出しに透かしは入らず、当方は成果物に権利を主張しません。ただし、特定のブランド・著名人・著作物を模倣するよう指示した場合、出力が他者の権利に触れる可能性があります。その判断と責任は利用者側にあります。ご自分で書いた文言と配色であれば商用利用に問題はありません。
ポスターを作るのにアカウントは要りますか?画像は送信されますか?
アカウントは要りません。作成はクラウドで行い(モデルはブラウザーでは動かないため)、ログイン不要で毎日無料枠があります。作成時に送るのはあなたが書いた一文だけで、キャンバスにすでに内容があるときは、アシスタントが画面を確認するためにサムネイルを撮ります。エディター本体と、切り抜き・圧縮・フィルター・PSD の読み書きは端末内で動き、オフラインでも使えます(AI 切り抜きは初回に約 100MB のモデルをダウンロードします)。
自分の写真を背景に使えますか?
できます。エディターで画像をドラッグして入れ(ページのどこに落としても受け取ります)、その上に AI にタイトルと装飾を加えてもらいます —— このとき、画像に何が写っているかを知るため、アシスタントがサムネイルを撮ってクラウドに送ります。先に一案描いてもらい、そのうちの一つのレイヤーを自分の画像に差し替えることもできます。
仕上がりが気に入らないときは?
どこが違うか言うだけです。作り直すのではなく既存の下書きを直します —— それがレイヤーの利点です。取り消し(Ctrl+Z)で一手戻すことも、自分で直すこともできます。道具は全部そろっていて、普通の写真編集と同じです。

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空のキャンバスを作成して AI アシスタントとの会話を開きます · 作成はクラウドで実行(送るのはプロンプトだけ) · それ以外はすべて端末内で動きます